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出典元:叶姉妹オフィシャルブログ「ABUNAI SISTERS」Powered by Ameba

何と現在横浜美術館で開催中の展覧会に叶姉妹が来館していた!!!!!!
展覧会のタイトルは「ヌード」展!


叶姉妹のオフィシャルブログには展覧会の感想が綴られています。


『横浜美術館で

楽しんでまいりましたよ💋✨

古代ギリシャローマの時代から

あくなき憧れの対象として

絵画や彫刻に表現され続けてきた裸体

ときには道徳に反していると

厳しい目にさらされることもありました。

それでも画家はヌードを書き続けます

一糸まとわぬ姿で見る者の

心を捉えて離さない

それは

「人は皆、裸で生まれて裸で死ぬ

とても自然で愛すべき姿だから…」

でしょうか。

人種や性に対する規制の概念が

問い直されている20世紀ヌードの世界も

またその姿を大きく変えているようでした。

男同性愛が違法とされていた1,960年代から、

ヌードは今、

人間の自由と尊厳と言う衣を纏い

新しい絵画の潮流をみせていると

感じます。』


FaceBookでの関係者の声に続々と反響が...


「叶姉妹にいらしていただきましたよ。

#ヌード展 #横浜美術館」


「アテンドした担当がいうには、人間的にも素晴らしかったと。」


「ヌード展と叶姉妹。最高です!」


「ファビュラス〜」


「作品より目立ってないか?!」


「割と巨大なんですよお二人。

なんと1時間半くらいかけて鑑賞されたそうです。

閉館後だったのでコレクション展はご覧いただけなかったのですが、日曜美術館ご覧になってたそうで「観山の模写は拝見できないのですか?」とも。」


「バスト1メートル近くあるしね。」


「にんげんは人間だけどすごく作り込んではあると思う。あの身体維持するにはそうとう体幹鍛えてないとww

うちの担当は全然ファンじゃないけど特に恭子さんはリアルに社交界の人な感じで気配りもできるし会話もわきまえていて流石だって褒めてた。やっぱり只者ではないですな。」


「お二人の衣装は展覧会鑑賞に合わせて誂えられたものとか。コンセプトは「パーティーの後で展覧会へ」らしい。」


「ロダンも真っ青」


「やはりコメントの口調が皇族扱いですね。人間国宝とか、天然記念物とかのカテゴリに入る方々と言っても過言ではないですね。」


ヌード NUDE —英国テート・コレクションよりNUDE: ART FROM THE TATE COLLECTION

2018年3月24日(土)~6月24日(日)に横浜美術館で開催。日本初公開となるロダンの大理石彫刻《接吻》をはじめ、近現代美術の殿堂・英国テートが所蔵するターナーやマティス、ピカソやホックニーらの「ヌード」をテーマにした作品と、その歴史を紹介する